上が新しく下が古いのでご注意ください。
回線が光になったためかルータが捌ききれずに固まるようになったので、いいルータがないか知人と秋葉原へ物色しにいったのですが、お勧めのNetScreenは中古で2万もする代物でした。
結局手が出ないまま帰路に着いたのですが、知人宅でほこりをかぶっていたUPSを奪って借りてきました。
設置場所も部屋の中から玄関側の台所の横へ移動。

台所の横って言うのは実は洗濯機を置くスペースなのですが、物置と化しているところです。
玄関を開けて外から撮ってみますた。
今のマシンがCeleron 2GHzと鯖としては問題ないのですが、データベースを使うようになったので少々非力になってきました。
そこでヤフオクを漁っていたのですが、めったに使わないのでヤフーへお布施をしていないためか、4999円の壁は高くあっさりと競り負けるのでした。
このままズルズルと時間が無駄だったので、中古屋から購入することにしました。
買おうと思い立ってからささやかに積み立てていたので頑張って12,600円もするマシンに手をだしました。
CPU:Pentium4 3.2GHz(HT)、MEMORY:768M、HDD:72Gと、現在でもそこそこ使えてしまうスペックです。
届いてから気がついたのですが、写真のように置くと若干背の高いケースでした。
ちなみに、買ったのはIOSYSの通販で、マシン内清掃が行われていない、PICブラケットが外れて中に入り込みメモリに接触していたなどの問題がありましたが、どのみち中古ですから動けばいいのです。
まぁ、文句は一応言っておきましたけど。
さて、8月の頭ごろにすでにアセットアップは済ませていたのですが、動作テストもかねてBOINCでフル回転させつつスクリプトを走らせて動作の確認をしていました。
細かい設定はいつも適当なので、現在の鯖と完全に同じではありませんが、特に問題なさそうなので、鯖を切り替えることにしました。
作業机の反対側にLANを引いて、そこにハブ島を作って3台つなげてあります。
常時稼動は左の2台で、音に耐えられなかった1Uがカラーボックスの後ろに押し込まれています。
ちなみに、この1Uは3000円で手に入れた移行先予定だったのですが、気持ちでは音が気にならないものの、どうも寝不足気味になっていたのであきらめることにしたものです。
CPU:Xeon2.4GHz(HT)x2、MEMORY:4G、HDD:36Gx2という今でも十分現役な鯖なのでした。
冬には暖房機として活躍してくれるでしょう。
(記:2009/08/21)
写真の記録がなくてすいません。
撮影した記録はあるのですが、ファイルがないので紛失したかもしれません。
とりあえず、元WCG専用マシンに日報スクリプトを入れて、しばらく運営されていました。
このマシンのスペックはCeleron 1.7GHz、メモリは512Mだったかな?
メモリはいろいろい使い回しで記憶が正しければ512Mだったはず。
(記:2009/05/22)

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ファイル名からすると2008年5月8日時点のものらしいです。
薄型ケースの電源は意外に高く、結局ケース毎買うことになりました。税込みで6000円弱の安物です。
パソコン工房の中身をそっくり入れ替えただけで、OSはまだ挙動不審なWindows2kのままです。
手前にあるのが、電源が戻った元WCG専用マシンです。
このあと、こいつにCentOSを入れて移行することになります。
しかし、とてつもなく汚い部屋ですね。
(記:2009/05/22)

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そしてこれが、電源を奪われた哀れなWCG専用マシン
OSはCentOSが入っていました。

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なんということでしょう。
パソコン工房BTOマシンの電源がお亡くなりになってしまいました。
このときは、WCG専用マシンの電源を剥ぎ取って、その場をしのぎました。
どれぐらいの期間かは覚えていませんが、しばらくこの状態で日報サイトが公開されていました。
(記:2009/05/22)

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今の住居に引っ越してきたころの様子(だったと思う)です。
ノートパソコンを買うまでメインマシンでした。というか、メインマシンをサーバとして使っていた時があったのは内緒です。
パソコン工房のBTOでOSはWindows2k、メモリは確か640Mだったとおもいます。
詳しくはあまり覚えてないです・・・
(記:2009/05/22)